RISE Live DemonstrationRISE Live Demonstration

header.php
RISE Live Demonstration
RISE Rhythm Intervention in
Smart Electrophysiology
心拍リズムを読む、介入する、未来を変える。

MESSAGE

謝 辞

この度は、第1回 RISE – Rhythm Intervention in Smart Electrophysiology – Live Demonstration を、東北医科薬科大学病院および仙台厚生病院にて無事開催することができました。

本会の開催にあたり、全国、そして東北地方で第一線でご活躍の先生方にご出演・ご協力を賜りましたこと、心より御礼申し上げます。実臨床に直結する貴重な知見と技術をご共有いただき、本会は極めて有意義なものとなりました。

また、本会の趣旨にご賛同いただきご支援を賜りました関係各位、ならびに運営にご尽力いただいたスタッフの皆様に、深く感謝申し上げます。

本会を通じて得られた学びと経験が、東北から全国へと広がり、今後の不整脈診療のさらなる発展につながることを願っております。

RISEは今後も、東北から全国へ、そして未来へと不整脈診療の進歩に貢献してまいります。

2026.03.01

東北医科薬科大学病院 循環器内科 科長 東北医科薬科大学 内科学第一(循環器内科) 教授 熊谷 浩司

RISE Rhythm Intervention in Smart Electrophysiology 代表世話人 熊谷浩司

VISION

東北から全国へ、
不整脈診療の未来を切り拓く

RISE(Rhythm Intervention in Smart Electrophysiology)は、不整脈診療における知と技術、そして臨床現場の経験を融合し、次世代の標準を創出することを使命とする研究会です。

私たちは、東北という地域に根ざしながら、全国へ向けて発信する学術・教育プラットフォームとして、最先端のエビデンスと実践的知見を共有し、不整脈診療の質と安全性の向上に貢献します。

急速に進化するカテーテルアブレーション、デバイス治療、マッピング技術、データ解析、AI活用などの分野において、RISEは単なる知識の集積にとどまらず、「現場で活かせる診療のかたち」を追求します。

また、ライブデモンストレーションや実践的教育プログラムを通じて、若手から熟練医までが共に学び、議論し、成長できる場を提供し、次世代を担う不整脈診療医の育成を重要な柱としています。

RISEは、
東北から全国へ、そして未来へ。
不整脈診療の進歩を通じて、社会と患者に信頼される医療の実現を目指し続けます。

東北から全国へ、
そして未来へ。

 

不整脈診療の進歩を通じて、
社会と患者に信頼される医療の実現を目指し続けます。

PROGRAM & ACCESS

DAY1
2027.2.26(FRI)
DAY2
2027.2.27(SAT)

アパホテル〈TKP仙台駅北〉
〒983-0864
宮城県仙台市宮城野区名掛丁201−1
TEL:022-742-3630

footer.php
font-page.php